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秘密戦隊ゴレンジャー 第8話感想 5人がそれぞれ役割をこなし力を一つに合わせるから、怪人から人々を守れるのです!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

おー、シンプルだけど、

メンバーそれぞれにスポット当たっていて、

ハラハラドキドキのストーリーでした!!

…スコット博士の狙われる動機は腑に落ちませんがw

ノーベル平和賞を取った博士と黒十字軍に立ち向かう人々が繋がらないんですがね。。。

毒牙仮面が不気味な造形かつ、技も多彩で強かったですね。

そもそも人間を改造して作ってるんでよね?

毒殺のスペシャリストと自称するんだけど、

割と直接的に手を下そうとするの…

嫌いじゃないわぁ。。。

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第8話「黒い恐怖!殺しの毒牙」

放送日:1975年5月31日

監督:山田 稔

脚本:高久 進/新井 光

博士が毒に倒れてから、

①血清を取りに行く

②博士を持たせるため娘に声かけさせる

③毒牙仮面が偽の血清を打たせようとする

④娘が連れ去られる

からの決戦までが、

ハラハラドキドキさせられましたね。

これはゴレンジャーが5人いるからこそ成り立つ構図ですよ。

大ちゃん、護衛中にカレーを食べてて博士に巻かれるとか。。。

それをしっかりフォローする新命 明がイケメン過ぎるだけど。

そして、海城 剛の的確な判断、要所でキッチリ仕事する所とか、パーフェクトですわ。

最後のスナック ゴンでメンバー全員でわちゃわちゃするのとかホワホワしますね〜

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