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海賊戦隊ゴーカイジャー 29〜30感想 アイム7変化に癒され、大原丈の友への変わらぬ熱い想いに熱いものが込み上げる!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

振り幅広い、2話でしたが、

29話はアイム役の小池唯さんが芸能界復帰のニュースが飛び込んできたタイミングで、

30話はちょうどライブマンを追っかけていることもあって、さらに思い入れのある回でした。

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29「アバレ七変化で新合体」

放送日:2011年9月11日

脚本:荒川 稔久
監督:渡辺 勝也

30「友の魂だけでも」

放送日:2011年9月18日

脚本:香村 純子
監督:渡辺 勝也

大原丈こと西村和彦さんキターーー!

丈とジョー、そして後楽園ホール。

あしたのジョーか。。。

そっか、科学アカデミアは復校していたんですね!

うぅ、ライブマンの世界観が引き継がれていることがわかる良シーンです。

かつての仲間たちとの誤ち、後悔を思わず吐露する丈。

今まさにオブラーやマゼンダへ熱い想いにぶつけてましたよね。

しかもこの時の丈の言葉は救えなかったという十字架を背負った重厚な重みがあります。

グッときました。。。

シドへのジョーの思いにも伝わり、

しっかり前を向いたゴーカイブルーの一撃が決まる!

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