【ライダークロニクル】仮面ライダースーパー1 第18話感想 ハルミのピンチに間一髪助けに来る沖一也!漢だぜ!!

仮面ライダー
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ジャッシュ! @Chikafujiです。

またまた面白い回だなぁ。

予言的中の怪人を使って、

人々をドグマ帝国の信者にしてしまおうとか、

ざっくりな作戦のように見えて、結構緻密な作戦なんだよね。

結構、コツコツ積み重ねていくのがドグマ帝国の良いところ。

でもそもそも何故予言が当たるんだろ?

事故系が多いから、裏で操作してるのか。

巨大な組織だと、自由自在だな。

しかも世の中の混乱は表向きで、裏ではドグマ信者を増やすのが狙いという2面作戦。

素晴らしいぞ!

第18話「ファイブ・ハンドチェンジ不能!!」

放送日:1981年2月20日

監督:奥中 惇夫

脚本:土筆 勉

ヤッタラダマスは、個の戦闘力でもスーパー1のエレキハンドを破壊し、あと一歩まで追い詰めた強者です。

その前に、ハルミの貞操もあと一歩というハレンチ振りも見せて、ハラハラドキドキもさせてくれたぞ。

間一髪助けにきてくれた沖一也の表情が素敵過ぎる!!

ジャッキーかよ!

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