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【ライダークロニクル】仮面ライダー鎧武 第26話感想 罪の十字架を一緒に背負ってくれる始まりの女の優しさに、涙が止まらない!そして、躍動するバロンが大きな力を得て…

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

26話面白かったー!

ってか、冒頭の舞ちゃんの優しさに全俺が号泣した。。。

そっか、高司 舞の寄り添う大きな愛で包み込まれて、葛葉紘太がここで救われたのか。

そうだよね、あの一言が、あの温もりが、

1人で抱え込んで苦しんでいた葛葉紘太には1番欲しかったものだよね。

いや、思わず、なんか、自分とも重ね合わせて、、、ウルッときちゃいまして、、、

諸田監督ぅぅぅ。。。

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第26話「バロンのゲネシス変身!」

放送日:2014年4月20日

監督:諸田 敏

脚本:虚淵 玄/鋼屋ジン

26話はてんこ盛りの展開でしたが、

駆紋戒斗がゲネシスドライバーでどんどん強キャラへ。

呉島光実が葛葉紘太を敵として、殺す覚悟を抱く。

の2点が大きな軸かな。

そして、呉島光実の深い闇を見抜く、

戦極 凌馬と湊耀子。

この2人が時に応じて移りゆく心情を見逃さない傑物だと証明する描写でしたね。

ミッチの黒ミッチ化は仮面ライダー鎧武の深みの軸の1つであり、ますます進化、深化していく面白さですね。

そして、アクションは、

ガイムvsマリカ、

バロンvsデェムシュ

の激闘がほんと素晴らしい!

ほんとゲネシスドライバーはサイコーです!

何度見ても飽きない、掛け合いですね。

近距離と中距離をここまで流麗に、かつ戦略的に戦闘に昇華できるシステムを考えた人、マジで天才過ぎますよ!

だから、カチドキアームズとか極アームズとか、オーバーロード化とかになると戦闘が大味になって、好きじゃないんですよね。

もう一回見ようっと!

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