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【ライダークロニクル】仮面ライダーウィザード 1-2感想 俺がお前の最後の希望になってやる!さぁ、ショータイムだ!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

東映 YouTube Officialで、

仮面ライダーウィザードが始まりましたー!

ウィザードは既に3巡目ですが、楽しみですねー。

放送当時は、スカした主人公、どんどんスタイルを変え、強化も早く出てくるライダーに若干引いていた印象があったり…

最後の黒幕の正体に、当時はガッカリしたり…

そんな記憶がありましたねー

2巡目は息子が大きくなって一緒に見た時は、

ウィザードのストーリーの良さや仮面ライダーGIRLSの大ファンになった後だったので、

1話1話、ほんと楽しめたし、物語の結末の悲哀に涙したなぁと。

3巡目は改めて半年かけてじっくり追っかけようと思います!

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01「指輪の魔法使い」

放送日:2012年9月2日

監督:中澤 祥次郎
脚本:きだつよし

もうね、冒頭から高岩アクションをこれでもかと堪能できる最高の出だしでしたね!!

指輪の魔法使いなので、拳で殴れない、殴らないため、中国武術を取り入れて、足技と剣技主体のスタイルで魅せます!

ウィザードは特にこの戦い時のアクションが秀逸なので、可能な限り取り上げたいと思います。

と、このまさに仮面ライダーウィザードのタイトルそのもの絵に思わず。

初登場ファントム ミノタウロス。

牛系に見えないスタイリッシュかつカラーリングですね。

この時点でファントムは、狡猾で残忍、ゲートを陥れるためにはあらゆる手段をつくす、

怪人らしくない?悪人ともいえる性質なんです。

1話で早くも登場したランドスタイル。

そして、ハリケーンスタイル。

当時の固い頭だと、これが受け入れられなくて…

昭和脳はいかんね…

コヨミこと奥仲麻琴さん=カワイイ!

それだけです!

大門凜子こと高山侑子さん=美人、憧れのお姉さん。

ほぼ年中パンツスーツでしたね。今のゼロワンの刃唯阿に通じます。。。

02「魔法使いになりたい」

放送日:2012年9月9日

監督:中澤 祥次郎

脚本:香村 純子/きだつよし

てんこ盛りMaxの第1話でしたが、

2話目からがウィザードの基本フォーマットになるのかな。

この面影堂のわちゃわちゃがスタンダードになっていきます。

ハリケーンスタイルは使いやすいのかよく出ますね。

ゲームでも使いやすいから、多用しちゃいますわ。

警視庁国家安全局0課所属 木崎 政範刑事。
登場当時は、まさかあそこまで重要人物になるとは…

ファントム ヘルハウンドとバイクアクション!

ここも気合入っててかなり予算も使ってるだけあって、めちゃ熱いシーンです。

もう1人の主人公といってもよい、奈良 瞬平。

ちちんぷいぷいを信じる若者だが、もちろん使えず子供にまで馬鹿にされる始末。

それが、何故か急に魔法が使えることに。。。

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