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仮面ライダーゼロワン 第33話 テクノロジーは人に寄り添うものだという信念が私にはある。

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

第33話「夢がソンナに大事なのか?」

脚本:筧 昌也
監督:田﨑 竜太
アクション監督:渡辺 淳
特撮監督:佛田 洋

@あらすじ
諫(岡田龍太郎)が不法投棄されていたテニスコーチ型ヒューマギア・ラブチャン(佳久創)を回収、或人(高橋文哉)に届けてきた。再起動したラブチャンは契約者の息子・圭太(角井楓真)をプロテニスプレーヤーにする、と血気盛んだが、そんなラブチャンを誰が、どのような理由で捨てたのか?

そのころ垓(桜木那智)は、ミスが続いた唯阿(井桁弘恵)に「最後のチャンスだ」とあるミッションを与えていた。
「私に逆らった者に居場所を与えるわけにはいかない…。不破諫を消せ」

@ストーリー感想

【プレイバック】

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