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特命戦隊ゴーバスターズ Mission6感想 仲間に背中を預けてこそ、最大限の力が発揮できる!闇を打ち破れ、ゴーバスターオー!

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ジャッシュ!@Chikafujiです。

6話にしてようやくゴーバスターオーに合体!

しかも、それにはしっかり背景があり、

3体合体にはエネトロンを大量に使用するため、活動時間が限られていること。

敵と戦いながら合体するため、コンマ何秒の遅れでも合体できないというシビアなオペレーションであること。

それだからこそ、1人で全てをこなしてしまうヒロムが仲間を信頼して背中を預けることができるがキーになること。

リュージはそれをあえて自分が先に示すことでヒロムに自ら気がつくように導く。

ゴーバスターオーの合体成功と共に、ゴーバスター3人の絆も固く結ばれる…

さすが、靖子にゃん。

もう理詰め過ぎて感服する。

だからこそ、達成した時のカタルシスはハンパないですね。

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Mission6「合体!ゴーバスターオー」

放送日:2012年4月1日

脚本:小林 靖子

監督:渡辺 勝也

@ストーリー感想

基地の格納庫が爆破される絶体絶命の危機に、リュージはとっさにヒロムを隔壁の外に放り投げ、全てを託す。

もちろん、中のメタロイドをきっちりヨーコと共にシャットダウンし、ヒロム命運を託すその姿にヒロムは自分に足りないものを自ら答えを見つけ出す。

もうすげ〜としか言いようがない。

そして、めちゃめちゃハラハラしたわ!

こんなに初合体にハラハラするロボも珍しいです。

ただこの設定も本の序の口だったのが、後にわかりますが…

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