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【ライダークロニクル】仮面ライダージオウ EP10感想 

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

てんこ盛りオーズ編は、

やはり火野映司につきましたねー!

ライダーとしての記憶も力も失っても、

「たくさんの人と手を繋ぐ」

ために、議員として活動しており、

壇黎斗にも物怖じしないで立ち向かう様は、

まさしく火野映司でした。

いやぁー、お父さん嬉しい!!

でも、たくさんの人と手を繋ぐという結論は、やはりオーズとして闘った記憶、

そして仲間と、なによりアンクとの絆があったから辿り着いた答えだったので、

その記憶がなくて辿り着いているのは、、、

映司の想い、仮面ライダーオーズの物語を、

受け止めて、繋げていく、

仮面ライダージオウという作品は、

ほんと素晴らしかったなぁと改めて思いましたねー

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EP10「タカとトラとバッタ2010

放送日:2018年11月11日

監督:柴崎 貴行

脚本:毛利 亘宏

毛利さんなのか、柴崎監督なのか、

オーズ愛に満ち溢れてましたねー

「俺は、ちょっとのお金と明日のパンツさえあれば、それでいい

「…それでも、掴んだ手は絶対離さない!!」

このツーショットは、家宝にします!

タイムマジーンに、オーズライドウォッチが!

この後、ダジャドルライドウォッチも顔につきますww

このギミックはここだけでしたねー

仮面ライダージオウ オーズアーマー誕生!

ハッピーバースディ!!

アナザーオーズ撃破!

こうみるとかなり肩幅がゴツいねん!

次なるレジェンドは、

神様こと葛葉紘太!

佐野岳君、良かったなー

平成ジェネレーション Dr.パックマンへの出演が声だけだったのが悔やまれます。。。

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