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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第3話感想 君は弱虫なんかじゃない、友達を助けたじゃないか!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

軽くトラウマ回かな。

子供から血を抜き取って毒ガスにするとか…

作戦がエグいぞ。

どんな毒ガスになったんだろ。

コウモリジンが公園の管理人化けて、子供連れ去るんですが、作戦範囲狭すぎる。

子供をさらうのに血を吸う必要があったのか?

コウモリジン自体は手強く、ライダーもかなり苦戦しましたね。

やはりこの時代は1話で何度も手を合わせるのが主流ですね。

あと、コウモリタイプなのでセイリングジャンプが生きました!

意味ないとか言ってすみません。。。

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第3話「勇気だ!コウモリ笛の恐怖」

放送日:1979年10月19日

監督:田口 勝彦

脚本:伊上 勝

デザインがもろ蝙蝠です。
なかなか愛嬌があります。

地味に羽ばたきによる突風を技にしてたのは斬新でした。

弱虫で臆病でもその一歩踏み出す勇気があれば、君も仮面ライダーだ!

そう、理屈じゃない、身体が勝手に動いていた!
それは、ヒーローの証です。

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