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超獣戦隊ライブマン 03〜04感想 岬めぐみの魅力に酔いしれろ!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

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03「オブラー悪魔変身」

放送日:1988年3月12日

脚本:曽田 博久
監督:長石 多可男

元アカデミアで人類を裏切った尾村豪が、さらに人間を捨て、怪物と変異する回。

丈とは親友であったが、尾村は人間時代の情を知る丈の存在を許さないというとんでも展開。

丈は尾村を信じていたが…

オブラーの姿を見て絶望し、闘うことを決意。

すまねぇ、俺が甘かったよ…

その人柄に勇介もめぐみも信頼し、

またその甘さは仲間を殺されてもどこかでまだ彼らを信じたい気持ちがあることを2人ともわかっているからだと思う。

04「暴けダミーマン」

放送日:1988年3月19日

脚本:曽田 博久
監督:山田 稔

めぐみの魅力いっぱいの回でしたー!

いやぁ面白い!

ダミーマンの作戦をマゼンダの香水から勘ぐり、見せかけの人間のフリを老婆への対応で見破る。

めちゃ有能、そして、美人!

シュールだわ。。。

連れ去られためぐみを助けるため、ダミーマンの変装をする勇介、丈。

このユーモアさも魅力。

マゼンダにしっかり競り勝ち、

ブルードフィンでの縦横無尽の活躍、

2人が食べ損ねたビーフシチューを手作りで振る舞うとか、まじ惚れました!

この最後のわちゃわちゃが思わずホッコリします。

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