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仮面ライダーエグゼイド第43話感想 大我の溢れる想いに涙腺決壊。最高最強のチーム医療でラスボス攻略か!?

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

今話も神回だったな!

エグゼイドには何回泣かせられるのよ。。。

第43話「白衣のlicense」

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@大我の溢れる想いに涙腺決壊。最高最強のチーム医療でラスボス攻略か!?



何と言っても、主役は花家大我。

クロノスがゲムデウスを取り込んだことで人々のゲーム病が再発。正宗(貴水博之)はゲムデウスクロノスに変身。エグゼイド、ブレイブ、スナイプを圧倒すると、真のラスボスに挑戦する資格があるのはニコ(黒崎レイナ)のみ、とニコをゲームエリアへと連れ去ってしまう。

ラスボスと戦うゲームエリアに行けるのは、挑戦権を持つニコのみ。しかし、5年前からバグスターウイルスに苦しめられてきた大我(松本享恭)は、ライダークロニクルガシャットを手にゲームエリアへ。ニコに代わってクロノスに変身してゲムデウスクロノスに立ち向かう。(TV朝日公式より抜粋)

決死の覚悟で、クロノスに変身する大我。

激アツシーンです!

初めて仮面ライダーになった男の矜持!

そうか、5年前から仮面ライダー適合者になったと言う設定がここでいきてくるのか!

ニコへの想いとともに、5年前に成し得なかったバグスター打倒と飛彩の彼女であった小姫を助けられなかった後悔が彼を突き動かす。

そしてそれ以上に、

今は守りたい患者=大切な人=ニコが後ろにいる。

「たとえ免許がなくても、俺はDr.でありたいんだ!」

胸に突き刺さる言葉。。。

そして、壇黎斗 神(笑)が開発したチートコードを使い、永夢と飛彩がゲームエリアに現れる。

飛彩「ならば、自分の命を粗末にするな。」

飛彩「お前の犠牲など、ノーサンキューだ!」

永夢「忘れちゃいけないんです、患者の命を救うためにも僕たちDr.も生き抜く義務があるんです。」

飛彩「ここからはチーム医療だ。」

永夢「大我さん、Dr.なんでしょ?」

と白衣を渡す。

今まで白衣をあえて着てこなかった大我が白衣を着る。

ここまでのやり取りに涙腺決壊。。。

ここだけのシーンだけでもグッと来るのに、

1話からのやり取りの積み重ねが全て伏線になってて、

大我の想いが溢れてくるのが伝わって・・・

・・・もう無理。

ここからは圧巻のチーム医療、ならぬチームプレイ。

最後は、エグゼイド、ブレイブの必殺技でたじろいだところを、

スナイプの零距離射撃!!

まじ、激アツ!!

だが終わりではなかった。

倒されたことで真の力を解放し、巨大化・パワーアップを果たすクロノスゲムデウス!

劇場版と同じ真の姿で仮面ライダー及び全人類の前に立ち塞がる。

ゲムデウスウィルスが暴走し、パンデミックを引き起こし、人類はバグスターと化していく。

さあこの最大絶体絶命な事態をどう攻略するのか!

あと2話。

ほんと、来週が待ち遠しい。。。

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