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【ライダークロニクル】仮面ライダージオウ EP01感想 祝え!オーマジオウ誕生の時を!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

さあ、祝え!

平成仮面ライダー20周年作品

と同時に平成最後の仮面ライダーとなった

仮面ライダージオウを見直します!

仮面ライダーディケイドを完走したすぐに後に、仮面ライダージオウを見るとどう感想を持つのか。。。

実に興味深いねぇ…

EP01「キングダム2068」

放送日:2018年9月2日

監督:竜太

脚本:下山 健人

まず大前提として仮面ライダーディケイドお同じで、細かい整合性やつじつまは一切気にしない。

だいたいわかれば良い!

というスタンスで追いかけていくことにします。

時は2068年。

世界はオーマジオウという平成ライダーの全力を備えた超人的な支配者により、人類は滅亡の危機に瀕していました。

これもきっとオーマジオウという並行世界の話だったのかなと今なら理解できる。

圧倒的な力により虐げられた人類は、過去に遡って、オーマジオウになる前の常盤ソウゴを倒そうと考えるようになる。

オーマジオウが誕生したのが、50年前の2018年とのこと。

ということは50年間、この超絶な力を持ちながら人類を滅ぼせなかった…

というか生かさず殺さずで弄んでいたということ?

2018年に光ヶ森高校に通う

後のオーマジオウ

常盤ソウゴ

は突然現れた謎のフードコートの男と

謎の赤いロボットに遭遇する。

さらに灰色のロボットに助けられて、

何故か白亜紀へ。

レジスタンスである

ツクヨミ

ゲイツ

が未来からタイムマジーンに乗って、

常盤ソウゴを倒しに、そして監視に来たとのこと。

また、オーマジオウの未来を見届けるために

元レジスタンス(だとのちにわかる)

ウォズ

が登場。

ここで主要メンバーが登場し、

かつタイムマジーンは時間を自由に行き来できるタイムマシンであるとわかる。

飛ばされた先は、2017年の仮面ライダービルドの世界。

ちょうど前年大団円を迎えた

仮面ライダービルド

仮面ライダークローズが登場。

桐生戦兎と万丈龍我のやり取りの懐かしさにほっこり。。。

そして、現れたタイムジャッカーであるウール君。

初登場の方が精悍に見えるのは何故?

仮面ライダージオウの敵怪人にあたる

アナザーライダーである

アナザービルド。

オリジナルと似ても似つかぬ異形の姿は、

クリーチャーとしてほんと魅力的!

そして、仮面ライダージオウ生誕!

ウォズ

「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来をしろしめす時の王者。

その名も仮面ライダージオウ。

まさに生誕の瞬間である」

仮面ライダージオウ生誕を止められなかった男、ゲイツ。

オーマジオウから奪ってきたという

ジクウドライバーとゲイツウォッチで、

仮面ライダーゲイツに変身。

さあ、ここから仮面ライダージオウという果てなき沼の世界へ

いざいかん!

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