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超獣戦隊ライブマン 07〜08感想 人間を捨てたはずのケンプが人間の感情を捨てきれずに…

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

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07「恐竜VSライブロボ」

放送日:1988年4月9日

脚本:曽田 博久

監督:東條 昭平

元の時代に帰れなくなった恐竜ゴンを無理やり巨大化させるボルト。

この技術ならその辺の爬虫類とかを大量に巨大化させるってのもあり?!

Dr.オブラーが操っているとわかり、

怒りのライブロボビーム!

よ、容赦ねぇ…

巨大化の影響で恐竜ゴンは死んでしまう。

この時代で生きるよりは、あるいは…

ただ、ボルト許すまじ!

08「愛と怒りの決闘!」

放送日:1988年4月16日

脚本:曽田 博久

監督:長石   多可男

ケンプの作戦、なかなか良かったけどなぁ…

確かにここぞって時に人間の時の感情が出てしまい墓穴を掘るとか残念だけど。

とにかくめぐみがカワイイってのと、勇介、丈と3人でわちゃわちゃやってるのを見るのが楽しみってのがよく分かった!

冒頭に特訓と称して迷路で遊ぶライブマン。

ただ、1分以内にクリア出来ないとほんとに爆発しました。。。

めぐみヤベェ!

Dr.ケンプの作戦はこうだ!

イカリヅノーに人間の怒りや憎しみを吸い取らせて、そのエネルギーが臨界点に達した時、大爆発を起こさせるというもの。

単純そうだけど、戦う際の怒りや憎みすら吸い取るのでライブマンも例外ではなく、こらでは戦えない!

ほんと良い作戦なのに、ケンプ自ら怒りを出すちゃうからなぁ。

作戦はバレるし、なんなら足引っ張ってるし。むしろ現場に来なきゃ良かったのでは?

未だに人間の心を捨てきれない部分をビアスに咎められ、土下座するケンプ。

幹部の中でも1番冷遇というか、情けない姿を晒すケンプ。

めぐみの愛情を持って、縄跳び5,000回がツボりますw

この3人のやり取りが尊いのよー。。。

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