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超獣戦隊ライブマン 11〜12 感想 ドクターアシュラ誕生!毒島嵐の部分を残しながらも巨大な敵として立ちはだかる!!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

新幹部登場回でしたね。

つうか、毒島嵐はむちゃくちゃ過ぎるなぁ!

11話で暗黒街のボスに登り詰めんと、

ヒヒヅノーを腕力で捻り潰し従えるとか、

スゲェな、おい!

そして、12話でガッシュに連れ去られて、

大教授ビアスにスパルタ教育されて、

知能に目覚め、

自分を改造して、大天才アシュラに生まれ変わるとは。。。

ビアスは、ケンプ達にはない、泥臭さやドス黒い執念深さ、強い劣等感を持つ、毒島にその才能を見出したんですね。

敵組織のボスが、人間の一般人から幹部を作り出すとか、斬新すぎる。

大天才アシュラとなって、ライブマン3人を圧倒できる能力を持ったが、

毒島嵐の人間部分もまだ残っており、

何故か金を欲して銀行強盗を繰り返す。

なんじゃ、そりゃ。。。

この辺の幹部キャラの棲み分けも面白いなー

11「頭脳獣を噛んだ男」

放送日:1988年5月7日

脚本:曽田 博久
監督:山田 稔

12「超天才アシュラ!」

放送日:1988年5月14日
脚本:曽田 博久
監督:東條 昭平

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