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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第13話感想 水爆級の爆弾爆発まで残り1秒。仲間のプレッシャーに耐えて東京1000万人の命救ったライダー!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

作戦は良いよ、アリジコクジン。

でも時限式にして、しかも何故3時間も取るのだ。

残り40分くらいまで逃げないんだったら、尚更でしょ。

思ったより裏の裏の読み合いをライダー側とネオショッカー側で鬩ぎ合いしてるのはハラハラしました。

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第13話「アリジゴクジン 東京爆発3時間前」

放送日:1979年12月28日

監督:田口 勝彦

脚本:伊上 勝

プラスアルファ爆弾は水爆級とのこと。

アリジコクジンもなかなか優秀な怪人でした。

ところで東京を爆破した際はネオショッカーの基地は無事なのかな。

アリジコクジンは東京を逃げようとしてたけど、ゼネモンは逃げるそぶりなかったな。

基地は恐らく富士の樹海辺りにあるに違いない。

偽の爆弾を囮に罠に嵌めるアリジコクジン。

良作線ですわ。

時間稼ぎになるし、あわよくばライダーを倒せるかも。

まああっさり切り抜けられちゃいましたが。

残り1秒でなんとか爆弾解除。

ライダーお疲れ様です!

東京1000万人に命の重圧より、仲間達のカウントダウンの方がプレッシャー重いわ!

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