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超獣戦隊ライブマン 27〜28感想 遂にギガボルト降臨!ライブロボ最後の日!!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ここからの4話が怒涛の展開!

最強の敵と最高の仲間を得る重要回でした〜

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27「娘よ! ギガ計画を射て」

放送日:1988年8月27日

脚本:曽田 博久

監督:東條 昭平

めくみのお父さんが登場!

お見合いさせたくて上京してきて、なぜかボルトに立ち向かっていく頓珍漢な人。

でも、昔は卓越した弓術を持った父も、

今や衰えて、、、

ってなんか切ない話でした。

ビアス様はなんか

こそこそ?

いそいそ?

完成させていたギガボルト計画。

エフェクトと期待感が凄いよ。

28「巨大ギガボルトの挑戦」

放送日:1988年9月3日

脚本:曽田 博久

監督:長石 多可男

ギガボルト計画とは、巨大ロボットのことだった。

その名もギガボルト!

ボディはケンプが完成させたギカゾメタルをさらに強化した超ギカゾメタルを纏い、あらゆる攻撃をはじき返す。

ライブロボも全く歯が立たず、全ての攻撃をはじき返され、巨大ロボを投げ飛ばす力の差を見せつける。

今まで巨大戦はほぼ数秒で片付けていたライブロボの強さを見てきた

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