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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第19話感想 オオカミジン手強し!殺人音波にライダー1度は敗れる!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

オオカミジンも強し!

伊達にイギリスから来ただけのことはありました!

殺人超音波、なるほど音を武器にここまで仮面ライダーを追い詰めることができるのか!

アリコマンダーのしているヘッドホンを奪って防ぐかと思ったけど、まさかスカイターボで高速回転してオオカミジンの目を回す戦法で切り抜けるとは。

音には音だ!と叫んでたけどな…

首がもげても、首が分離して襲い掛かってくる執念を見せ、まさに手強い敵でした。

魔神提督の部下は優秀なのが多いな。

元の支部は違うから同志に近いのかな。

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第19話「君も耳をふさげ!オオカミジン 殺しの叫び」

放送日:1980年2月8日

監督:奥中 惇夫

脚本:伊上 勝

魔神提督の時限爆弾作戦をなんとか切り抜けた仮面ライダー。

水の中にスカイターボごと飛び込んで、爆弾を外すとか破天荒だわ!

殺人音波、恐るべし。

音波の規模としては村どころか、街ごと破壊できそうですね。

イギリスではどんな能力だったんだろ?

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