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爆竜戦隊アバレンジャー 第10話感想 これぞ浦沢劇場なり!理解するな、感じろ!

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ジャッシュ!@Chikafujiです。

さっすが、浦沢脚本!

わけわからんけど、面白すぎるわ〜

そろそろ自分も浦沢脚本は、ナナメ上から来ることぐらい慣れてきて…

…慣れねぇ。。。

この全くストーリーが進まないギャグ回が、いかに尊いかが最近わかってきました。

この脚本を渡された時に諸田監督が、キャストの皆さんが、どういう味付けをするかがめちゃくちゃ試されますよね。

そして、それが幸人回に選ばれたってことは三条幸人が一番キャラが立っているってことなんですね。

わかりました、わかりましたー!

何気にアバレブラック入れての4人で

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第10話「アバレリーガー金縛り!」

放送日:2003年4月20日

脚本:浦沢 義雄

監督:諸田 敏

@ストーリー感想

今話のらんるちゃん。マッシュルームチョコを凌駕と頬張る。

シュールだけど、良き!

結局、マッシュルームカットじゃなくても金で解決する本性だったバンズと一斉に突っ込む恐竜屋ファミリー。

そういや、マイちゃん出てこなかったな…

結局、最初から最後まで幸人らしさ全開でした。

金も名声も困らないけど、アバレンジャーとしての誇りは強く持つ幸人。

この辺が今後もブレない彼の人柄って事でしょうか。

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