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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第33話感想 来てくれたぞ、ライダーマンこと結城丈二!山口さんご本人の勇姿をその目に焼き付けろ!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ライダーマンこと結城丈二が客演で来てくれました〜!

しかも山口豪久さんの顔出し出演と豪華でした。

ライダーマン単独の客演で本人顔出し回は初めて見まして、感無量ですね。

仮面ライダーV3も全て見たわけではないので、結城丈二のイメージは仮面ライダーSPIRITSからの方が強いのですが、こんな熱血漢なキャラというのも新鮮です。

今回のネオショッカーの怪人ドブネズゴンの作戦は、ネズラー毒を自製のネズミロボットでばら撒くというシンプルかつ効果的な良作戦でしたが、

いちいち白骨になるまでの時間を検証していたり、ネズラー毒の培養に割と時間かかっていたりと穴が多くてね…

ライダーマンのカッコ良さが再確認出来たんで満足ですね!

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33「ハロー!ライダーマン ネズラ毒に気をつけろ!!」

放送日:1980年5月16日

監督:山田 稔

脚本:鷺山 京子

結城丈二の変身シーン!

声の渋さとキレのあるポーズに惚れ惚れ!

ドブネズゴン vs スカイライダー&ライダーマン。

この時、ライダーマンがスカイライダーって呼ぶのですが、劇中でスカイライダーと呼ばれるのが初?何ですね。

最後の去り際に、カメラ目線でVサイン!

素敵ですやん。。。

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