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仮面ライダーセイバー 第2章感想 2号ライダーブレイズは世界観が違う真面目で実直な甘党好青年!普通のホモサピについて来られるかな?!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

期待の2話目、面白かった!

し、クオリティ高かったですねー

まあ、CGメインってのが、心配になりますが(予算的な部分で)、この辺りが7月〜8月の時期に撮影されていたとしたら、しょうがないですし、今後は徐々にロケも増やせると思うので、さらに魅力溢れる映像が見られるのかなぁと。

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第2章「水の剣士、青いライオンとともに。」

脚本:福田 卓郎
監督:柴﨑 貴行

@あらすじ
突如、飛羽真(内藤秀一郎)と芽依(川津明日香)の前に現れた男、倫太郎(山口貴也)は、はるか昔から世界の均衡を守ってきた組織ソードオブロゴスの一員だという。

倫太郎は飛羽真に力があり危険だから、とワンダーライドブックを渡して欲しいというが、飛羽真は自分にとって大切なものだからと拒否。困った倫太郎は飛羽真をノーザンベースというソードオブロゴスの本部へ連れていき、ソフィア(知念里奈)と引き合わせる。ソフィアから語られるワンダーライドブック、仮面ライダーの秘密とは!?

一方、ストリウス(古屋呂敏)らは新たなアルターライドブックを完成させるための行動を起こそうとしていた。飛羽真は倫太郎に誘われ、街を救うための行動を開始するのだが…!?

@ストーリー感想

とりあえず、展開が早いなぁ。

かなり丁寧に知念さ、いやソフィアが敵の目的やライドブックのことを話してくれたんですが、まだよくわからない部分が多くて…

普通のホモサピエンスではまだついていけませんw

ただ、昭和仮面ライダーの展開の速さと悪の組織の強引な説得力に比べたら、何ちゃないですね!

剣士=仮面ライダーてのと、本の世界の力=ライドブックが力の源であり、元の一つの物語に集約しようとしているのが何となくわかったような。

そして、失われた本の世界を新たに自分達色の世界にして補完していこうと動いているのが、悪の組織になるのかな。

なるべく劇中の情報から世界観を想像していこうと思いますがね…

2号ライダーがかなり良い感じですな。

倫太郎はTwitter民に好評価で、既にネタキャラへの道を突き進んでいる強者です!

根は良い人なのはビンビンと伝わってきますし、天然に見えるのはまだ人の世界に慣れていない…とのこと。

懸念なのは、新キャラがどんどん出てきて空気になることですので、毎週ホモサピ発言で存在感を示し続けて欲しいです!

【プレイバック】

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