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高速戦隊ターボレンジャー 第3話感想 暴魔城復活!!圧倒的な脅威の侵略者に若さで立ち向かえターボレンジャー!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ハード、ハードだわ、ターボレンジャー!

こんな展開だったとは知りませんでした…

何気に暴魔百族も暴魔城ごと2万年、聖獣ラキアに封印されて、それを復活させることから始めるとか、斬新な展開でした。

その原因となるのは、それまで暴魔を抑えていた妖精や聖獣の力を弱めてしまった人間による自然破壊とのこと。

時代として声高に叫ばれていましたね。

そして、30年経った今も…

なかなか社会風刺が効いてます。

そして、それを若さで打ち破れる若者が重要なんだと強くメッセージで訴えかけるナレーター。

…もう理屈とか設定とか気にすんな、若さと勢いで、高校生が有無を言わさず地球を守るだ!みたいな力押し展開。

…嫌いじゃないわ。

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第3話「暴魔城!二万年の呪い」

放送日:1989年3月11日

脚本:曽田 博久

監督:長石 多可男

@ストーリー感想

とにかく普通の高校生だった力達5人が、

妖精の声が聞こえて姿が見えただけで、

ターボレンジャーに変身可能となり、

エネルギーを吸われてターボレンジャーに変身不可になっても、

若さのパワーで打ち破り、

2万年という途方もない年月分の恨みを持つ怪物達と戦うことに何の疑問もなく挑みつづけるという、、、

そして何の躊躇もなくターボマシンで戦い、当然のようにターボロボへ合体する。

…説明は不要ですね!

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