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【ライダークロニクル】仮面ライダースーパー1 第9話感想 ドグマの怪人はかなりしっかり製造されております。。。

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

蟹怪人をこんな魅せ方があったのか!

と感心した回でした。

まずモチーフとなる蟹を行商から盗むところから始めるとは…

それで沖一也に行動がバレてしまう…

しかも蟹の出来のチェックから、

改造手術の手順、

改良終了後のガニガンニーの性能チェックと、

こんなに丁寧に掘り下げるのも珍しい!

しかもしっかりスーパー1の性能を上回る能力を備えているという優秀さ。

ただ今回は親衛隊がポカってしまうというww

徐々にドグマの作戦の規模がショボくなってきてるような、、、

大体、仮面ライダーの打倒のための怪人を作り出すと組織の弱体化の兆候なんですが。。。

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第9話「見たぞ!! ドグマ怪人製造工場の秘密」

放送日:1980年12月12日

監督:小西 通雄

脚本:江連 卓

ドグマの指令を聞くようになったガニガンニーはスーパー1を一度は退けた実力者でしたが、ファイブハンドを駆使するとしっかり打ち倒すスーパー1はやはり強いです。

沖一也のコミカルな部分も徐々にみえてきて、どんどん物語が面白くなってきていますね!

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