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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第40話感想 さすがです、一文字隼人!全て持っていく天性のヒーローに敬礼を!!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

一文字隼人編、完結!

やっぱり2号ライダーはカッコいいわ!

ほぼ仮面ライダー本編かと思うぐらい主役でしたw

土筆脚本は、ホラー要素の非道さを比較的陽気に見せるのが秀逸なんですね。

それに平山監督の構図が加わるとプレスリーと尼さんが絡んで、尼さんが鬼になるとかw

そして気持ち2号ライダー推しなところも。。。

これで客演ライダーシリーズも終了か。

面白かったなあ。

しかもただ先輩ライダー登場!だけでなく、ネオショッカーの作戦の秀逸さも堪能出来ましたし。

次回からは怪談シリーズ?が始まり、スカイライダーメインが続くようです。

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第40話「追え隼人!カッパの皿が空をとぶ」

放送日:1980年7月4日

監督:平山 公夫

脚本:土筆 勉

ライダーチョップから、弱点を見抜き、怒涛の畳み掛けで、最後はライダーキックで勝利!

キレイダとネオショッカー基地から海へ飛び込むシーンとか、キレイダを介抱する様とか、完全に主役やんw

オカッパ法師にスカイバックドロップ炸裂!!

弱点の皿を直撃する強烈な一撃!

ライダーキックが効かない時に、投げ技を多用するライダーが良き。。。

この最後の和気あいあい大団円は、まさに一文字ライダーの雰囲気で良かった〜

がんがんじいは結局何してたんやろww

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