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【ライダークロニクル】仮面ライダーブレイド 31話感想 神曲「ELEMENTS」と共にカテゴリーK登場!さらに謎の敵も現る?!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

超神曲「ELEMENTS」が流れ、ブレイドもいよいよ後半戦。

いやぁ、ELEMENTSを歌うリッキーの兄貴とライダーChips最高だわ!

仮面ライダー兄妹対バンLIVEで生歌で聴いておけて本当によかった。あの日の記憶を動画してリピートしたいぐらいです。

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31「53番目の存在」

放送日:2004年9月5日

監督:長石 多可男

脚本:會川 昇

現れた実質最強のアンデット カテゴリーK。

カテゴリー10を従えて、愉快犯として登場。

その恐ろしさは理念が無いこと。ただ世界を無茶苦茶にしたいとか1番タチが悪い。

カテゴリー10の時間停止能力を操り、人間体でも絶対防御にて攻撃が通らないチートぶり。

ここ数話の彼の暴れっぷりはリアタイ当時でも鮮明に覚えてます。

睦月が完全にニゴリーエースに支配され最強(笑)に。

怪しいBARの奥にて屈強な男達を力でねじ伏せ、カードディーラーをしてる睦月。

長石監督の絵面センスがイカしてます!

そして、謎のアンデットもどきが襲来!

大ダメージを与えてカードに封印したのに、カードが吸い込まれて封印できない!

今後の脅威となるトライアルシリーズの登場で物語が急速に面白さを増していきます!

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