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【ライダークロニクル】仮面ライダー鎧武 第20話感想 理由なき悪意、それがヘルヘイムの森。その脅威を前に人類は滅びの道を歩み出す。。。

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

明かされたヘルヘイムの森の真実、

そしてユグドラシルの存在意義。

この回は、ほんと衝撃でしたね、リアタイ時は。

それでも物語の中の話だと、フィクションだと思いたかったけど、、、

その6年後の2021年に現実に理由なき悪意に全人類が飲み込まれるとは…

そして、この回のそれぞれの人物のセリフが、ほんと大きな意味を持って、現実に起こってしまうとは…

特に人類未曾有の危機を前にしても、全人類が一丸となって立ち向かう…ことは無かった現実。。。

ユグドラシルは元々多国籍医薬品メーカーということで、新型コロナのワクチン開発にて主導権を得た企業がいずれプロジェクト・アークを…

いやいや、、、

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第20話「世界のおわり はじまる侵略」

放送日:2014年3月2日

監督:諸田 敏

脚本:虚淵 玄

呉島貴虎から、

ヘルヘイムの森の真実、

そしていずれ地球も辿るであろう運命を聞かされる、

葛葉 紘汰。

視聴者としてながらも、驚嘆し、そのストーリー性にも興奮した回だったのも覚えてます。

この時、もし貴虎×紘汰、凌馬×戒斗の組み合わせと逆の組み合わせで、真相を聞かされていたら、、、

その後、2人の立ち位置は変わっていたのかな…

いや、それでも戒斗は恐らくロードバロンへの道をやはり突き進んでいたかのかも…

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