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爆竜戦隊アバレンジャー 第33話感想 どんなに哀しくても腹は減る。ダイノガッツを振り絞り、立ち向かえアバレンジャー!

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ジャッシュ!@Chikafujiです。

マックスオージャ初登場回でしたが、

アスカの死(?)の余韻が強くて霞んじゃいましたね。

それにしてもアバレンジャーを追い込むシナリオがエグ過ぎて…

ただ、仲代先生のゲームの趣向が変わったような気もして、

どちらかというとアスカを失って気落ちしているアバレンジャーを奮起させるような持っていき方だったような。

と同時に、初期から暗躍していたトリノイド2号をわざわざ発見させて結果的に倒させたようね。

…まあ結果論ですが。

スケさんの名言。

「どんなに哀しいことがあっても、腹は減る。…遺された者はいつもと同じ通りの生活をして生きていかなくてはならない。」

ほんと、そう。

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第33話「アバレ戦士を忘れない」

放送日:2003年10月12日

脚本:會川 昇

監督:中澤 祥次郎

@ストーリー感想

スティラコサウルスがダイノギャリーと爆竜合体して誕生したマックスオージャ!

カッコいい!

んだけど、やはりアスカ喪失の影に隠れちゃった感があり、あとアバレンオーと2体で撃破したのでピンの圧倒的な力を見せつけて欲しかったかなぁ。

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