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【ライダークロニクル】仮面ライダージオウ EP15感想 最強・最悪の魔王オーマジオウへの挑戦!最悪の未来を回避するためにはジクウドライバーを捨てるべき?!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ついに動き出す時代!

そして、対面する最強・最悪の魔王

オーマジオウ!

さあ、刮目せよ!

ここに魔王への道が開かれん!!

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EP15「バック・トウ・2068

放送日:2018年12月16日

監督:竜太

脚本:毛利 亘宏

世界崩壊への序曲が鳴り響き、

オーマの日を早めるために、

未来のソウゴことオーマジオウが、

ダイマジーンを起動させ、

カシーンを未来から送り、

ゲイツ、ツクヨミを抹殺しようとする!

そして、動き出す門矢司!

ディケイドとして、ジオウの前に立ち塞がる!

このジオウ対ディケイドは、ターニングポイントとなる闘いとなりましたが、

全ての能力を使える状態でそれぞれ本気の闘いも見てみたかったかも。

ディケイド カメンライド ビルド!

仮面ライダービルドにカメンライドする姿を見たときは興奮しましたね!!

ディケイドアーマー ビルドフォーム

vs ディケイド

互いの必殺技がぶつかり合う手に汗握る攻防にワクワクが止まりません!

ただ、精神的に優位に立つディケイドがこの時は優勢に進めます。

珍しいツーショットのゲイツ & ディケイド

2068年に飛ばされたソウゴとツクヨミを待ち受けるのは、オーマジオウその人。

その圧倒的な存在感と最強の能力を存分に見せつけ、ジオウを圧倒する。

この圧倒的な力を持ちながら、

なぜ50年かけて人類を半分の人口まで…

しか追い込まなかったのか?

本人の超戦闘力とダイマジーンやカシーンがいれば、数年で世界を征服できる気がするけど…

あの2068年は本当にオーマジオウが望んだ世界になったのだろうか?

今となってはその真意がわからないままですがね…

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