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仮面ライダーゼロワン 第32話 「…だから代わりにヒューマギアの夢を叶えたい!」「私はヒューマギア、でも…道具じゃない!」亡がついにシンギュラリティ到達か。。。

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

少しずつヒューマギアの信頼回復に進んでいく展開、良い感じですな〜

と同時に、諌と亡、唯阿の展開が進むのも面白い!

特に唯阿の描写は凄く切ないんだけど、目が離せない…

そして、いよいよ次週はついに「ZAIA」に牙を剥く!…のか?

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第32話「ワタシのプライド!夢のランウェイ」

脚本:筧 昌也
監督:田﨑 竜太
アクション監督:渡辺 淳
特撮監督:佛田 洋

@あらすじ
イベントキャスティング会社社長の古澤(福澤重文)が、ファッションモデル型ヒューマギア・デルモ(木津レイナ)を復元してほしいと或人(高橋文哉)に依頼してきた。人気モデルとして活躍していたデルモだったが、ザイアによって回収されたらしい。

古澤は大人気のファッションイベントにデルモを出したいと或人の前で熱弁。イズ(鶴嶋乃愛)はザイアの妨害を心配するが、むしろ大きなイベントに出ることはヒューマギアをアピールできるチャンス、と或人はデルモを復元する。

一方、垓(桜木那智)は唯阿(井桁弘恵)に飛電製作所をつぶせ、と指示。唯阿は諫(岡田龍太郎)を利用し作戦を実行に移すのだが…!?

@ストーリー感想

デルモのヒューマギアとしてのプライドは、なかなか良いストーリーでした。

それにしても、マスターデータがあれば、

一度廃棄されてもラーニングしたところから、

なんならシンギュラリティに達したところから開始できるのって、凄いな。

ある意味不死身の生物に近いのでは…

…ちと倫理観がなぁ。。。

そして、不破諌関連でいうと、

「ZAIA」からは兵器扱い、

「滅亡迅雷.net」からは「亡」扱い、

或人からは用心棒扱い、

モデル女子からは覗き魔扱いww

とモテモテでしたが、

最終的に亡が自我を持ち、諌と共闘するとか激アツ展開でした!

さらに唯阿がいよいよ自分の内なる声を無視できなくなり、次回は垓に牙を剥く展開に…

唯阿の物語は、他人事とは思えない、身につまされる境遇なので、胸のすくようなシーンを期待しちゃいますね。

毎週見られることに感謝しながら、次週も楽しみに待ちたいと思います!

【プレイバック】

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