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【ライダークロニクル】仮面ライダーブレイド 10話感想 ギャレン復活!しかし、アンデットに操られて…

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

シュルトケスナー藻の闘争心を高める効果で、本来の力を取り戻したギャレン。

と同時に人としての感情を失ってしまったかのような振る舞いを見せる。

完全に伊坂の思惑通りに進む中、小夜子は橘さんの髪についていたゴミグスのような藻のようなものを見つける。

大きな運命の歯車が回りだす。

それにしても、伊坂が言うように剣崎はほんと人の話を聞かずに襲い掛かるなぁww

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10「操られた戦士」

放送日:2004年3月28日

監督:石田 秀範

脚本:今井 詔二

復活したギャレンは、腕試しに放たれたゼブラアンデットにも遅れを取らず、徐々に追い詰める。

分身攻撃にて翻弄され、取り逃すが、確実に元の強いギャレンに戻りつつあります。

ちなみにこの戦ったこの場所、印象が強く、覚えてましたね。

横須賀にあるドッグのようですが、いやぁーこんな場所よく見つけましたよ。

ゼブラアンデットとの再戦時には、しっかり分身の対策をし、トドメのファイアアッパー!

ギャレンって、中距離用の武器を持っているのに、何故か接近戦で戦うんだよなぁ。

ファイアアッパーも銃関係ないし。

そもそもライダーの能力と橘さんの戦闘スタイルがあってないんじゃ…

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