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【ライダークロニクル】仮面ライダーブレイド 16話感想 最強のライダー、仮面ライダーレンゲル爆誕!!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ついに登場、最強!のライダー仮面ライダーレンゲル!!

レンゲルが登場し、さらに面白くなっていくんだよなぁ。

この辺からの記憶は割と残ってるかな。

まあその内最強(笑)ライダーへの道へ…

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16「レンゲルの力」

放送日:2004年5月9日

監督:諸田 敏

脚本:今井 詔二

ここの天音ちゃんのセリフが泣かせる。

「始さんに少しくらい秘密があってもそれ気にしないことにしたの。

大事なのは、私たちが始さんのことを好きかどうかってこと。」

10歳ぐらいの女の子にここまで言わせるアンデットとは。。。

この時点では健気だなぁと思いつつ、15年の歳月を経ると、あそこまでこじらせてしまうとは…

まあハッピーエンド、というかスタートとなりましたが。

だが私は謝らない所長 烏丸が操られて作ったベルトに魅入られてしまう睦月。

この悪のライダーのカテゴリーにはいると思うが、結局右往左往してしまう最強(笑)ライダーとなる睦月。

この掻き乱していく感じが当時イライラさせられましたが。

今見るとどう感じるかな。

最強!ライダーの仮面ライダーレンゲル。

ブレイド、カリスを圧倒する顔見せ時の強者感。

でも、本当に強いと感じるのは、ブレイドのようにやられてもやられても立ち上がり、人々を守るその様だということは、何年経っても変わらないイメージだなと。

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