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超獣戦隊ライブマン 29〜30感想 ここに集え、5人の仲間よ!見たか、スーパーライブロボの超絶パワーよ!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ギガボルト計画後編。

追加戦士が加わるまでこんなに熱い、

というか新メカ、新ロボが苦戦しながら、

なんとか敵を退ける展開だったとは。

ライブマンはひと味違いますね!

脚本:曽田 博久

監督:長石 多可男

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29「復讐のライブボクサー」

放送日:1988年9月10日

ライブマンの危機を救ってくれたかと思えば、なんか闇雲に突っ込んでバイソンライナーを大破させた矢野鉄也。

そしてさらに助けに現れたライノファイアーの搭乗者の相川純一はなぜか平謝り。

2人は1話で殺された卓二と麻理のそれぞれの弟との。

バイソンライナーを動かすためにコロンを動力源とするトンデモ発想!

マジか、発想の斜め上をいかれた!

しかも、アウトプットしてるはずのコロンにまでバイソンライナーが受けたダメージをなぜか受け、都度爆発するコロン。

ひ、ひどいコロン。

殺される前からどこまで想定してたんだというぐらい綿密に設計されていた二体は合体し、ライブボクサーへ!

華々しく活躍するかと思いきや、

動力源はコロンのままで、

流石にあのギガボルトには、太刀打ちできず、

ボロボロになっていくライブボクサーとコロン。

それでも起死回生のジャンピングパンチでギガボルトを吹っ飛ばし、ライブロボを捉えていたギガフィールドへぶつけることに成功。

代わりに捕まるギガボルト。

ケンプ氏、それはいかんでしょ。

思わずやっちまいましたね、と叫んじゃいました!

30「今ここに5人の戦士が」

放送日:1988年9月17日

ギガボルトからなんとか逃れられたが、

バイソンライナーは動かず、

動力源となっていたコロンはズタボロ。

それでもコロンを使おうとする鉄也と純一。

鬼畜か貴様ら。

その間にも、失態を犯したケンプに代わりアシュラがギガボルトに乗り込み街を蹂躙。

動き回るライブマン達にはマゼンダが追い回す。

ボルト良い動き!してるんだけど、さらに宇宙人コンビも投入して戦力増強すれば良いのに。

すぐに舐めプするからさあ。

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