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秘密戦隊ゴレンジャー 第5話感想 ゴレンジャーは5つの力が1つになって初めて勝利を手にすることができるのだ!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ミドのメイン回、といいつつ毒ガス仮面強かったですねー!

ミドレンジャーこと明日香 健二が、

思った以上に仲間想いかつ熱い直情的な男でしたね。

5話にして、ここまで掘り下げられつつ、活躍するとは意外。

ゴレンジャーはメンバーの掘り下げ方がほんと秀逸。

むしろアカレンジャーこと海城剛がまだ掘り下げれてなくて思い入れがまだ湧かないぐらいですね。

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第5話「みどり色の怒り 不死身ガス人間」

放送日:1975年5月3日

監督:田口 勝彦

脚本:上原 正三

不死身回路にて、あらゆる攻撃を食らわず、

用意周到かつ慎重に作戦を進めつつ、

毒ガスを駆使し先頭を優位に進める強敵 毒ガス仮面。

元の部隊のメンバーを毒ガスで全滅させられ、2度も敗れて、拷問されて、一時は心停止まで追い込まれるミドレンジャー。

ただ、彼の心はそれでも全く折れなかった!

電流で気絶させられながらも弱点を見つけ、

どんなに打ちのめされても不屈の闘志で食らいつき、とうとう毒ガス仮面の不死身回路を破壊したミド。

いやぁ、漢でした!

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