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秘密戦隊ゴレンジャー 第11話感想 工藤博士危機一髪!高度な攻防を制したのはゴレンジャーの見事なチームワーク!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

面白過ぎる!

こういうエピソードは大好物ですね!

世界的に著名な博士

→研究テーマが総じて地球征服につながる

→黒十字軍が狙うからゴレンジャーが動く

わかりやすい!

そして、舟耳仮面はイロモノかと思ったけど、かなりの戦略家で強敵でした!

毎話毎話の怪人の質が高いのが、ゴレンジャーの大きな魅力ですね。

ミドがメインかと思いきや、

最初のやられっぷりと、最後のリベンジぐらいで、

ほぼアカとモモが大活躍!

宮内さんは出演なし。

こういうパターンもあったですね!!

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第11話「みどり色の戦慄!耳地獄からの脱出」

放送日:1975年6月21日

監督:山田 稔

脚本:上原 正三

ゴレンジャーと舟耳仮面の相手の先を読みながら、博士を巡る攻防は見応えありました!

特に博士を身代わりにすり替えたのに、

2の手を打たれて、ミドが出し抜かれたところは思わず、

やられた!

と唸っちゃいました。

しかも黒十字の運転手に銃を突きつけられ、容赦なく至近距離か撃ってくるのを見て、

銃は脅しじゃねえ!

秘密結社ぐらいだと躊躇わないのか、と戦慄しました。

それにしても工藤博士は瀕死の状態で連れ回されて可哀想過ぎでしたね。

この頃から記憶を抜き取る技術もあったのか。

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