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AI搭載のロボットスーツケースだと?/AI助太刀侍とは?/他

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

AI関連で気になったニュースをピックアップしました。

@AI搭載のロボットスーツケースだと?

AI搭載のロボットスーツケースで究極の手ぶらが実現!オートで人を追尾、障害物を避ける
– ガジェット通信
何といっても「Travelmate」には“AI(人工知能)”と“機械学習”の機能が搭載されているのだ。 独自の“Follow Me”システムでは内蔵のセンサーを用い、ユーザーの …
Travelmate

うゎ、衝撃的なニュース!

人のあとからついてくるスーツケースとは・・・

しかもAI搭載で人ごみや障害物を避けてくれながらついてきてくれるとかSFの世界だけど、現実になるのか。

クラファイで資金集めしているのか、、、

出資して使ってみようかな。。。

@AI助太刀侍とはなんぞ?




FRONTEOと日本サード・パーティ、AI活用のエキスパート育成事業を11月より開始
– 産経ニュース
AI助太刀侍は、テキスト解析によるビジネスデータ分析支援システムとして、メガバンクや大手メーカー、大手アパレル、教育関連企業など、営業支援や経営情報 …

日本サード、一時急伸・・・FRONTEOとAI活用のエキスパート育成事業を開始
– サーチナ

FRONTEOと日本サード・パーティ、 AI活用のエキスパート育成事業を11月より開始
– BIGLOBEニュース

なんとも不思議な話。

AIを使いこなすためのエキスパートな人材を育てることに投資するということなのか。

人間の業務負担を担うAIを使うための人間を育てるために時間をかける。。。
あれ?
本末転倒?

まぁでも、AIブームと言ってもまだ「AIって何?」の段階だものね。

つまり、ここ数年はそのAI利用者育成事業が伸びそうってことですね。

@IBMとMITが「よりスマートなAI」開発のため提携



IBMとMITが「よりスマートなAI」の開発に向けて提携
– ZDNet Japan
IBMとマサチューセッツ工科大学(MIT)は米国時間9月20日、人間並みの視覚認識や聴覚認識を実現する人工知能(AI)の開発に向け、共同で研究を行っていくと …

人間のような視覚・聴覚認識力を人工知能に与えるべくIBMとMITが研究協力すると発表
– GIGAZINE

IBMとMIT、視覚と聴覚を人間のように理解するAIを共同研究
– TechCrunch Japan

IBMとMIT、視覚と聴覚からの情報を統合して理解するAIを共同研究
– ITpro

産学共同研究はますます盛んになっていくんでしょうが、もっと裾野を広げるためにパーソナルレベルでどんどん参入していく必要がありそう。

やはり、企業や大学に入らないとAI開発できないのは、敷居が高く感じてしまう。

女子高生や小学生、高齢者にでもアイディアと根気があれば開発できるプラットホームを構築したいな。

何と言ってもディープラーニングに必要なのは、膨大なデータ。

このデータをいかに集められるかが鍵となるので、パーソナルレベルの盛り上げが重要だと感じます。

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