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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第9話感想 コブランジンの殺人集団、手強さより手間がかかるのでは…

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

格闘技チャンピオンを集めて、

殺人集団を結成するとは、

なかなかやりおる。

でも、改造手術はしないのか。

人間だと仮面ライダーも本気出せないだろうという算段かな。

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第9話「コブランジンの殺人軍団」

放送日:1979年11月30日

監督:山田 稔

脚本:伊上 勝

この組み手というか、殺陣というかが、

流麗かつ美しかった。

当時フィルムで撮っていたかと思うと

尚更その凄さに驚愕します。

ここ2・3話で日本支部のモニターが額縁みたいな感じで、そこに映る怪人達が額縁に飾られた絵のようで。

なかなかシュールな絵面でしたな。

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