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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第10話感想 爆発まであと数秒!急げ仮面ライダー!少年達のヒーローはまた平和を守ったのであった。

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

石油コンビナートに爆弾を仕掛け、

東京を火の海地獄へ陥れる。

良い作戦なのに、何故、時限式にして子供を人質にしたのだろう。

作戦は子供に見られたときに破綻していたのか?

いや、仮面ライダーを誘導して時間はしっかり稼ぎ、そのまま成功まであと一歩のはずでした。

時限爆弾と人質の子供を同じ場所に置いたのが失策か。

そりゃ子供を助けにきて、そのまま爆弾を止められれば一石二鳥ですね。

惜しかったなぁ…

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第10話「見た!カニンガージンの秘密」

放送日:1979年12月7日

監督:山田 稔

脚本:平山 公夫

蟹デザインのカニンガージン。

目はよく見ると4つあるように見える。。。

爆弾を止め、子供達を救い出した仮面ライダー。

まさにヒーローなのだ!

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