シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

【ライダークロニクル】仮面ライダーブレイド 34話感想 [KF1]ブレイド、キングフォーム覚醒!人の想いを背負い立ち上がれ剣崎!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 0
スポンサードリンク
Pocket

ジャッシュ! @Chikafujiです。

痺れる回でした!

リアタイ時もこの話は覚えてますね。

剣崎は支えるのは、託された人の想いを背負い、決して負けないこと。

それはアンデットを倒すことではなく、人々を守るため。

その想いが無限の力を引き出す。

ラウズカードを全部奪われてからの単身で立ち向かう気迫は、視聴者が気圧されるほど。

…といってもカテゴリーKは比較的に人間への被害は少ないのに、怒りをぶつけられるのなあ。

相川始も、睦月に追い詰められて、

「本当に強いのは、、、人の想いだ!」

と、カテゴリーJに変身するところは痺れました。

まさか、相川始からそんな言葉を聞けるとは。

そして、さらに物語は加速して面白くなっていきますよ〜

スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

34「カテゴリーK(キング)」

放送日:2004年9月26日

監督:息 邦夫

脚本:會川 昇

カテゴリーKを封印し、直後に襲いかかるトライアルDに対し、エボリューションKを使用する剣崎。

それは通常のキングフォーム(2体と融合)ではなく、スペードの13枚全てのアンデットと融合する究極のキングフォームに変化を遂げる。

圧倒的な強さとともに後々の大きな伏線となる。。。

スポンサードリンク
スポンサードリンク