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【ライダークロニクル】仮面ライダー鎧武 第23話感想 限られた生存も滅びも選ばず全てを救う道へ。カチドキアームズで切り拓け!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

カチドキアームズ、初登場回!

リアタイ時、この話がキライでした(いや、今もかも)

何だろうなぁ、葛葉 紘汰は絶望の淵で苦しんでいるのはわかるんだけど、

サガラの言葉で簡単に立ち直って、かつ新フォームでユグドラシルを急襲するって流れが好きになれなくて…

サガラの許せないのはこの世界のルールなら、ぶっ壊せば良いじゃん!ってのもしっくり来なくて。

今見直すと細かい描写やセリフ回しに新たな発見がありましたが、

印象は変わらないかも。

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第23話「いざ出陣!カチドキアームズ!」

放送日:2014年3月23日

監督:金田 治

脚本:虚淵 玄

サガラが生成したカチドキロックシードにより、状況が一変する。

特に、ユグドラシルチーム内のパワーバランスが大きく崩れるのが大きかったかな。

カチドキアームズの強さを見せつける回なんですが、それをユグドラシルタワーで見せつけたのが納得いかない。

戦績的に数十名の黒影トルーパーを打ち倒し、市民が普通に生活する真上でスカラーシステムを破壊するという超戦力を見せつけたんですが、これ、守るべき沢芽市民に被害与えてしまってんじゃないかな。

ここがどうしても引っかかる。

せめてスカラーシステムの作動装置を内部から破壊するとかなら、まだ。。。

話は変わって、カチドキアームズでも互角に戦えちゃう斬月・真にざわつきます。

斬月・真のスペックが本当に高過ぎる。。。

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