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特命戦隊ゴーバスターズ Mission36感想 ふとした時に気遣う気持ちがあれば、、、人もロボも同じ。生きてるんだもの!

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ジャッシュ!@Chikafujiです。

タテガミライオーから、作風が変わるんですよね。

今までメガロイド、メガゾードの2面作戦への対応による緊張感が崩れた回です。

まあ色々事情がありますよね…

単純に新武器、新ロボット、そして新合体は燃えますので楽しい回でした。

バディロイドとバディゾード、

彼らの中にも疲れや嫉妬、

反抗みたいな人間と同じ様なリアクションがあり、

ロボット原則から大きく外れてるのに、

なんか許せちゃうのが、作風なんでしょうね。

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Mission36「ゴーバスターライオー ガギーン!」

放送日:2012年10月28日

脚本:下山 健人

監督:竹本 昇

@ストーリー感想

タテガミライオーのコックピットにあったライトブラスターは、協力な光線銃と化す。

それにしても全ての音声を水木のアニキが出すので、

もう喋りまくりで、

ふとした瞬間、音声オフにするかも…

タテガミライオー+02+03が特命合体で合体する新ロボ。

その名もゴーバスターライオー!

レッドのマシン以外で合体ロボとして成立するのは、ダイレンジャー以来かな。

そうでもないか?

斬新で熱いね!

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