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【ライダークロニクル】仮面ライダーディケイド 第4話感想

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

毎日更新とはいきませんでしたが、

4話目視聴しました!

キバ編ですが、息子も最近見たこともあって、思い入れも強く、

「オリキャスと声が違う!」

なかなか手厳しい指摘も。。。

その度に、

「うん、パラレルワールドだからさ…」

と何度フォローしたことか!

第4話 「第二楽章♬キバの王子」

放送日:2009年2月15日

監督:金田 治

脚本:會川 昇

キバ編からは、

クウガの世界からユウスケが、

前話の最後にチラッと登場したキバーラに連れてこられます。

結局、キバーラも最後まで謎の存在で終わるのですが…

ユウスケはその後も帯同し、ほぼレギュラー化し、最後まで門矢司の親友として描かれていきます。

本編の五代雄介とは違ったクウガ像を見せてくれて、むしろより人間くさいクウガっていうポジションでしたね。

そして、キバ編では「紅渡」ではなく、

少年「ワタル」として登場します。

初めて見たときに、

ライダーが子供だと?!

と驚愕したのを今でも覚えてます。

まだまだあの頃は特撮脳が未熟だったなと痛感しますね。

またディケイドの魅力のひとつである、

「夢のライダー同士の対決!」

も今話では実現します。

ディケイドのカメンライドで変身したクウガ

キバのフォームチェンジ対決です。

クウガとキバはフォームチェンジの色と能力が似てて、結構良い勝負を繰り広げるんですよ!

そしてなんといっても、最後に登場する

仮面ライダーカイザとの対決ですね!

「俺のことを好きにならない人間は邪魔なんだよ!」

さすが草加雅人の名台詞を忠実に再現!

ディケイドとの持ち味を生かした攻防は見応えがありましたー!

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