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超獣戦隊ライブマン 01〜02感想

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

東映Youtube Channelで、

超獣戦隊ライブマンが始まったので、

見ていきます!

放送当時はまだ小学校低学年の時ですね…

でも少し記憶があるんですよ。

ライブロボの食玩も買ってもらった記憶ありますし。

ストーリーはおぼろげなので、楽しみです。

脚本:曽田 博久

監督:長石 多可男

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01「友よ君達はなぜ?!」

放送日:1988年2月27日

1話目から親友2人を殺され、2年後にアカデミア島を滅ぼされるとか怒涛の展開。

でもさすが科学者の卵、

外敵に備えて強化スーツとロボを準備していたとは。

その名もライブマン!

敵組織の名は、武装頭脳軍ボルト。

かつて学び舎で過ごした仲間が裏切り敵の幹部へ。

ライブマンのシリーズを通したテーマですね。

2度目の科学アカデミアをボルトが襲ったときに準備していたライブマンのスーツとランドライオンだったが、ボルトの脅威的な戦力の前に窮地に陥るライブマン!

02「命に誓う三つの力」

放送日:1988年3月5日

ジェットファルコン、アクアドルフィンも出撃したが、押され、結果的に撤退。

恩師である星博士は生きており、

秘密基地の希望岬に行けと指示する。

それにしても、ボルトの攻撃は容赦ないですわ。

美獣ケンプとか惜しげもなく殺す気満々だし、2話目で怪人を作り出すわで、絶望感満載。

勇介はなぜか生身で立ち向かい尽く攻撃を喰らうんだけど、死なないのですが。

星博士は密かに秘密基地グラントータスとコロン、ライブロボへの合体プログラムを完成させており、教え子3人に陰ながらサポートを考えていた偉人。

そして、自分も重傷なのに逃げ遅れた妊婦を助けて命を落とすことに。

自分の命を賭しても、命を、生きとし生けるもの守る姿勢を示す結果に。

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