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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第5話感想 セイリングジャンプ大活躍編!スカイライダーの面目躍如となるか?!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

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第5話「翔べ 少女の夢をのせて」

放送日:1979年11月2日

監督:山田 稔

脚本:平山 公夫

今回のネオショッカーの作戦は、人体改造学の権威の博士を協力させるために旅客機を襲うというもの。

お、恐ろしい。

もっと目立たないやり方もあるはずなのに。

さすがゼネラルモンスター。

ドクバチジンは、ハチなだけに空は飛べるし、何故か地中に潜れるし、毒針も…あれ?爆発した…の攻撃もできる手強い敵。

父親が拐われた島を夢で見たという少女。

なぜ予知夢が見られるのかはスルーでしたが、少女を背にセイリングジャンプで島を探すライダー。

ここ数話はセイリングジャンプ大活躍ですね。

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