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【ライダークロニクル】仮面ライダー(新) 第8話感想 ムカデンジンの卑劣な罠を見破り、改造手術室を破壊した仮面ライダー!頑張れライダー!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

おいおい、素晴らしい作戦の数々ですね。

ムカデンジン恐るべし。

行き当たりばったりのように見えて、

この一連の作戦を思い描いていたのなら天晴れです。

特にダムに猛毒を入れて東京1千万人皆殺し計画は身の毛もよだつほどの恐ろしい作戦でした。

ただ、ライダーの仲間になった振りをして、

基地の罠にかけるのと東京猛毒作戦は別々に遂行すればどちらももしくは東京猛毒作戦だけでも成功していたのでは?

まあ、筑波洋の脅威のエンカウンター率と頭の良さには見抜かれちゃうのかな。

ゼネモンは怪人に作戦を丸投げ過ぎだよね。

もう少し頑張りましょう!

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第8話「ムカデンジンの罠 謎の手術室」

放送日:1979年11月23日

監督:田口 勝彦

脚本:伊上 勝

空手家の進藤誠。改造手術前に脱走して、仮面ライダーに助けられた。

共に戦うことを誓うが…

進藤誠はムカデンジンだった。

しかも途中から仮面ライダーは見抜いていて、敢えて誘いに乗ったのだ。

恐るべし仮面ライダーこと筑波洋。

ゼネラルモンスターも認める優秀者だ。

そして、今回もアクション、バイクアクションも盛り盛り盛り沢山でした。

田口監督は、2020年4月27日に永眠されたとのこと。

全く存じておらず、残念です。

ご冥福をお祈りします。

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