【ライダークロニクル】仮面ライダーブレイド 13話感想 ムッキーの登場でますます面白味が増すストーリー!

今井 詔二
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ジャッシュ! @Chikafujiです。

ムッキーこと上城睦月が初登場!

最強のライダー伝説の序章となる話でした。

監督は長石監督なんですが、なんかホッとしますね。

安心してみてられるというか、ストレスがないというか。

映像も戦闘シーンを丁寧に撮ってくれて、

ブレイドのライトニングソニック、

ギャレンのバーニングディバイド

のエフェクトはカッコいい!

ですよね。

13「金色の糸の罠」

放送日:2004年4月18日

監督:長石 多可男

脚本:今井 詔二

上城睦月の登場シーン。

この時には、伊坂と同様スパイダーアンデットもライダーシステムによる自分に合う適合者を探しており、睦月がレンゲルになると予感していた描写がありました。

着々とシナリオが進んでましたね〜(アタリマエカ)

ライトニングソニックのエフェクト。

ブレイドの魅力の一つにこのカードシステムによる必殺技がありますよね。

高速移動して、上空に飛び上がり、電撃を帯びたキックをかます。

斬新ですよ、この演出。。。

忘れらない技、バーニングディバイド!

だから、なぜキックというか竜巻蹴り?の肉弾戦なんですか!

何故なんですか!

その手に持った銃の必殺技にしないんだ?!

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