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【ライダークロニクル】仮面ライダーディケイド 第3話感想 通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ!

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

順調に3話目視聴しましたー

「知ってるか?

コイツの笑顔…

悪くない…」

「おまえは何者だ!」

「通りすがりの仮面ライダーだ!

覚えておけ!!」

ここからディケイドぅの伝説は始まった。。。

第3話 「超絶」

放送日:2009年2月8日

監督:田﨑 竜太

脚本:會川 昇

クウガ編、堪能しました!

とにかく話の展開はわけわからんのですが、

ディケイド全話でも屈指の絶望展開なんですよ。

リントとグロンギが等しくなる

= 人間が全てグロンギになって殺し合う

とかもう世紀末ですぜ!

なぜ目覚めたか不明なオオカミ種怪人 ン・ガミオ・ゼダはディケイドも寄せ付けない強さだったんだと再認識。

記念すべき第1回目のファイナルフォームライド!

「ちょっと

くすぐったいぞ!」

初めて見た時の衝撃ったらなかったですね!

仮面ライダーが変形するとかさ。。。

見返すとまた違った発見があるなぁ。

次はキバ編です。

次郎こと松田さん、キバットこと杉田さんにまた会えるのが楽しみすぐるぅ。。。

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