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【ライダークロニクル】仮面ライダーディケイド 第6話感想

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ジャッシュ! @Chikafujiです。

今話からは龍騎編ですね〜

仮面ライダージオウ スピンオフ『RIDER TIME 龍騎』も本当に興奮しましたが、

仮面ライダーディケイドでもライダーバトルが再現されたのは驚きましたよ。

しかも裁判制度に取り入れて判決を決める仕組みとは。。。

ほんと斬新だったし、ライダーバトルが繰り返される理由づけにもなって、良設定でした!

第6話 「バトル裁判・龍騎ワールド」

放送日:2009年3月1日

監督:長石 多可男

脚本:會川 昇

龍騎編では、

OREジャーナルが、

ATASHIジャーナルで桃井さんが編集長。

シンジとレンは元同僚で、カメラマンと記者の役割と設定が異なり、性格や動機付けも異なる。

龍騎編において、

①編集長 桃井殺人事件における光夏美の無実証明および真相究明

②なぜレンは突然ライバル会社へ移籍したのか?

というストーリーを追っていくことになります。

殺人事件に対するライダーバトル裁判にて判決が決まるシステムは、

ある意味公平に見えるが、現実的には真実ではない判決、つまり生き残った強いライダーが物事を決定するという理不尽な結末も突然あり得ますので、

現実にあったとしたらゾッとします。。。

まあでも現実世界も似たようなものか…

少し社会風刺も見え隠れします。

そもそも裁判の判決を決めるためだけにミラーワールドやミラーモンスター、ライダーシステムを作ったものがいると考えると狂ってとしか思えませんがね。

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@今話の3つのできごと

ディケイドオリジナルライダーの

仮面ライダーアビス登場!

ジオウスピンオフにも登場しますが、

フォルムがなかなかカッコよく、設定も相まって手強いライダーでした!

龍騎とナイト同時変身シーン。

前から思ってましたが、仮面ライダー龍騎ではこれから戦う同士が並んで変身するという不思議な光景がよく見られます。

なんか、これから殺し合う同士が仲良く変身っていう、

この違和感が面白いっスww

ディケイドならでは、ライダー対決!

コウモリ対決として、

仮面ライダーキバ

仮面ライダーナイト

これが割と手が合うんですね!

この時の仮面ライダーナイトはかなり強さを発揮します。。。

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